「陶芸家 × ○○○」を軸に、
ジャンルを越えた表現が響き合う場。

器という“かたち”を媒介に、
異なる世界が交わることで生まれる
豊かな表現を、私たちは探しています。

作り手が持つ想い、
感性、技術を、使い手が感じ、
体験できるような展示を目指して──。

並べるだけの展示ではなく、
器の背景やストーリー、
使われる風景までもが見えるような場を。

こちらのサイトでは、
会場での出会いを遠くからも体験できるように、

展示作品の一部をお届けする場所です。

器とともに、見えない物語を
手元に感じていただけますように。